• 五感で愉しむ和文化のすすめ

    甘えん坊の娘。

    長いこと「ママと一緒じゃないと寝れない!」と言っていたのですが、

    10歳の時にベッドで寝たいと言い出し

    一人で寝る練習を始めました。

     

    初めは10分もしないうちに

    「ママ!来て!」と呼ぶのでしょっちゅう抱っこしに行っていましたが

    11歳の今ではすっかり一人で眠れるようになりました。

     

    寝かしつけをしていた時は

    ・絵本を読んだり

    ・トントンと背中たたいたり

    ・落語の登場人物(はっちゃんと与太郎とご隠居さん)が娘に会いに来る話しをしたり

    ・子ども用落語の本を読んだり

    ・・・・・・

    親子でまったりタイムがお気に入りでした。

    (長くなっても寝ない時は、あとは一人で寝なさい〜としていましたが)

     

    今では

    眠気マックスで布団に入り、

    湯たんぽを足元に置いて寝るのが

    娘のスタイル。

    本読もうかとか、お話しをしようかといっても

    「いらない。もう寝る」と言われてしまいます。

    楽なような。寂しいような。

     

     

    娘は寝かしつけの絵本の時間から卒業してしまいましたが、

    絵本っていいな~♡と今も思います。

    数冊は本棚にとってあります

     

     

     

    そのかわりに

    娘に足裏をマッサージをしてみたら、

    これは眠い中でも気持ち良いようで、喜びました。

    (リフレクソロジーのスクール&サロンOLASさんで月に一回、

    足から行うホームケア&親子コミュニケーションで習いました)

    これからは、親子の時間に

    リフレクソロジーも取り入れよう♪と思います

     

     

    甘やかな香木を電気香炉でたくことも。

     

     

    赤ちゃんの時から

    寝ることが大好きな娘。

    良い夢を見れますように♪

     

     


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